2017/04/18 23:34:59
2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類

2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類

2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類

2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類

2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類

2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類
2017年スプルース新作 レタリングブラシ9種類 発売します。
今回は、高級ナイロン毛 毛丈20mmサイズにこだわってみました。
ブランド名は
スプルースレタリングブラシショートソフト SSシリーズ
柔らかいナイロン毛を使用した細めのレタリングブラシです。
金物サイズは、1号と2号で小物の数センチサイズのレタリングにお薦めです。
スプルースレタリングブラシショートハード SHシリーズ
SSより硬めのナイロン毛を使用し弾力を出したタイプです。
金物サイズは、2号 4号 6号 8号を発売 数センチから5センチ角のレタリングにお薦めです。
あくまで弊社判断ですので宜しくお願いします。
最後に3種類、ライナーブラシ
金物サイズは、2号 4号 6号です。
筆の毛先を山にしたタイプで、小物のストライピング等にお薦めの商品です。
2017/04/13 21:26:07
2017年 ピンストライピング&レタリング講習会参加者募集

2016年ピンストライピング&レタリング講習会風景

2016年ピンストライピング&レタリング講習会風景
2017年 ピンストライピング&レタリング講習会参加者募集します。
開催日は、2017年6月24日 25日 2日間 10時開始 16時終了予定です。会場は、松谷塗料店 本社 2階講義室 広島市南区上東雲町2−12です。
募集人数は、約10名(両日とも)です。
24日は、ピンストライピング 25日はレタリング講習です。
基本的な練習方法と簡単な作品を制作して頂きます。
2017/04/12 21:50:38
2017スプルースブラシ新作完成、ジョインツ名古屋にて販売予定です。

2017年松谷塗料店 スプルースブラシ新作完成

2017年松谷塗料店 スプルースブラシ新作完成
2017スプルースブラシ新作完成、ジョインツ名古屋にて販売予定です。
今年の新作は、弊社のスプルースブランドには無かった、毛足20mm程度のレタリングブラシ 小物用のライナーブラシ ナイロンバージョンです。
柔らかい細めのナイロンで柔らかいタッチで作ったレタリングブラシショートソフト
2種類 筆記体等の曲線が多いレタリング 1cm角想定。
少し硬めのナイロン毛質で作った文字の大きさ数センチ角のレタリングブラシ
レタリングブラシショートハード 4種類
ハードの毛質で先山を出した小物用のラインを想定した、ライナーブラシ 3種類
来週末の名古屋ジョインツにて皆様に試し書きをして頂こうともいます。
評価はどうなるかドキドキですが、弊社ブランドには今までなかった新しいブラシなのでペインターさんの意見を聞きながら良い商品を提供できればと思います。
2017/04/11 22:33:29
2017年カープ球団応援ジェットヘルメット 3月分塗装完了

松谷塗料店オリジナル塗装品 2017年カープ球団応援ジェットヘルメット

松谷塗料店オリジナル塗装品 2017年カープ球団応援ジェットヘルメット

松谷塗料店オリジナル塗装品 2017年カープ球団応援ジェットヘルメット

松谷塗料店オリジナル塗装品 2017年カープ球団応援ジェットヘルメット

松谷塗料店オリジナル塗装品 2017年カープ球団応援ジェットヘルメット

松谷塗料店オリジナル塗装品 2017年カープ球団応援ジェットヘルメット
2017年カープ球団応援ジェットヘルメット 3月分塗装完了
2017年カープ球団応援 ジェットヘルメット バイク用の3月ロット分が完成しました。予約も頂いていましたので数個在庫があります。
宜しくお願いいたします。
ヘルメットは、OGKカブト社のRADIC Nですが、RADICがなくなり次第FOLKブランドに切り替えます。
2017年バージョンのカープ球団応援 バイク用ジェットヘルメットは、正面デザインをHiroshimaロゴを白地でペイントしております。
2015年度バージョン 正面 C字
2016年度バージョン 正面 無地
2017年度バージョン 正面 Hiroshima の3タイプで皆さんに選んで頂ける様になりました。
今年も、カープ球団を応援しましょう。
2017/04/08 22:03:33
塗料の密着テスト
塗料の密着テスト
ここ2週間 お客様から指令を頂き塗料の密着をテストしました。
下塗りを変化させたり、塗装工程を変化させたり、硬化剤の種類を変えたり、膜厚、乾燥温度変化させ、クロスカット検査で評価する。
学生時代を思い出しながら、どの試験パーツを作ればこの事例が検証できるのか考えながら塗装し、試験パーツを作成しました。恥ずかしい話、塗料販売店として不勉強な点も多々あり、お客様が作成されたパーツよりも密着の悪いパーツも作成してしまいました。多くの試作パーツを作成することにより、密着させるにはこんな塗装工程が良いのではと思えるものが何とかあるような気がします。
今回の事で、大変勉強になったのが、塗料を密着させる素材の知識が重要であること、塗料や塗装仕様をカタログから読み取り理解し、その塗料の性質を引き出せるよう工程を工夫し試作で検証、お客様が求められる性能を引き出す。
そんな提案ができるよう、商品を理解して行こうともいます。できるかな?